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ホーム 家を貸す 海外転勤者向け特例

「海外転勤者向け特例」海外に転勤となった場合には、50歳未満の方でも「マイホーム借上げ制度」がご利用になれます。

「せっかくマイホームを手に入れたのに、突然、海外赴任の辞令が! 住宅ローンもあるし、どうしよう?」 そんな時はJTIにご相談ください。

近年、日本国外に進出する企業が増えるに伴い、海外勤務となる方が増えています。
「家を買っても、いつ海外勤務になるかわからない」。そんな不安を解消すべく、JTIでは、海外勤務者には「マイホーム借上げ制度」の50歳以上という利用年齢制限を撤廃することになりました。年齢を問わずご利用になれます。

すでに海外で勤務されている方も対象です

「マイホーム借上げ制度」の定期借家契約は3年単位。この期間を超える海外勤務となる場合は、制度の利用を検討してはいかがでしょうか。住んでいない間は、家賃収入を住宅ローンにあてる。そんな使い方もできます(※)。
また、すでに海外勤務になっている方にも、この「海外転勤者向け特例」が適用されます。
詳しくはJTIまでお問い合わせください。

※住宅ローンをお借入している金融機関の事前の承諾が必要となります

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