マイホーム借上げ制度 定額保証制度

ホーム 家を貸す 「マイホーム借上げ制度 最低家賃保証型」

「マイホーム借上げ制度 定額保証制度」がスタート最長35年、賃料受け取り額が一定金額以下になりません

メリット1

空室時保証に加え、
最長35年で受け取り額を「定額保証」!

「マイホーム借上げ制度」は、入居者がいない時も、空室時保証賃料が設定されているのが安心のポイント。しかしこの金額は数年ごとに賃貸市場の変動、住宅の経年劣化により見直され、物件によっては当初より下がる場合もあります。 2014年11月より始まった「マイホーム借上げ制度 最低家賃保証型」なら、契約時に最低保証賃料を定額でお約束。空室時も、賃貸市場が変動しても、この金額を下回ることはありません(定額最低保証期間中)。

築30年の物件が20年の定額保証を受けた場合

※実際の賃料の推移は、物件によって異なります。必ずしも賃料が一定割合で下がるわけではありません

<空室時保証賃料とは>
入居者募集時の査定額の下限85%を目処に設定され、入居者がいない空室時に支払われるものです。賃貸市場の変動、住宅の経年劣化により見直され、物件によっては当初より下がる場合があります。

<定額最低保証賃料とは>
マイホーム借上げ制度をお申込時に、ご要望があれば、JTIが個別に審査の上設定します。設定することによって、借上げ期間中必ず一定金額以上の家賃をお支払いします。

<定額最低保証期間>
最長35年。期間は物件により変わります。定額最低保証期間終了後も通常のマイホーム借上げ制度と同じく、空室時保証はそのまま。ご要望があれば住宅が賃貸可能な限り借り上げます。

メリット2

「定額保証」による安定した賃料収入を担保に、シニアからでもまとまった額のローンが利用できます

JTI提携金融機関による、各種ローンがご利用になれます。収入のあるなし、年齢を問わず、定額保証の残り期間と保証額に応じて、まとまった額の借り入れが可能です。住みかえローンやリフォームローン、さらに老後の生活費用、お孫さんの学費など、お好きな用途に使えるフリーローンもご用意しています。
月々の返済は、賃料収入を充てる負担の少ないもの。当面使い道のない家を、売却することなく有効活用できます。

※詳しいローンの内容については下記JTI提携金融機関までお問い合わせください。
 足利銀行 住みかえ支援ローン
 埼玉りそな銀行 「ゆとりのセカンドライフローン(自宅活用型)」
 十六銀行
 常陽銀行 リバースモーゲージローン「住活スタイル」
 スルガ銀行 移住・住みかえ支援機構<JTI>フリーローン
 第四銀行 「住まいの架け橋」
 大正銀行 大正ご自宅活用型ローン「ゆったり老後」
 中国銀行 ちゅうぎん空き家活用型リバースモーゲージローン
 東邦銀行 移住・住みかえ応援ローン
 八十二銀行 「JTI提携住宅ローン(移住向け住宅ローン)」
 北陸銀行 シニアライフ充実ローン

 北海道銀行
道銀 移住・定住促進住宅ローン
道銀 賃貸活用型リフォームローン
道銀 活用型リバースモーゲージローン
  

診断費用について

診断費用は利用者のご負担となります。なお、耐震診断については、各自治体に公的な補助制度がある場合があります。物件のある自治体にお問い合わせください。

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  • メールでのご相談 お問い合わせフォーム
  • お電話でのご相談 移住・住みかえ支援機構 03-5211-0757(受付時間:午前9時~午後5時(祝祭日・年末年始を除く)
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